感覚がつながる魔法のオナホの内容

刺激のない日常で魅力的な女の子を自分の牝奴隷に調教するチャンスが転がってきたら……

 

『感覚がつながる魔法のオナホ』は不思議なアダルトグッズを手に入れた男の物語。

 

主人公の男は喫茶店の雇われ店長をしていた。

 

刺激も楽しさもない生活の中で、唯一だけ主人公が気を紛らわせている時間が妄想。

妄想の中で好みの女性客を調教するのだ……

実際に行動に移せない主人公にとって、これは唯一つの楽しみだった。

 

 

そんな主人公に1つの転機が訪れた。

道端で1人の女性にアダルトグッズを渡されたのだ。

 

それは『感覚がつながる魔法のオナホ』。

 

これで自分の好みの女性を実際に汚すことができるそうだ。

 

 

 

普通なら信じない話だが、主人公はオナホを渡した女性のおぞましさに恐怖を感じていた。
そこで試し、店によく来るギャルを使って、オナホの効果を試してみることにした。

 

 

魔法のオナホを使うには、相手の女性の髪の毛が必要になる。

そこで男は偶然を装って、ギャルに近づき、髪の毛を手に入れることに成功した。

 

髪の毛を抜かれ、痛い思いしたギャルは主人公に罵声を浴びせる。

必死に謝りながらも、主人公は心の中で喜んでいた。

 

 

そして、オナホにギャルの髪の毛を要れ、自慰行為を始めた。

まるで本当の膣内に入っているような気持ちよさを主人公は感じていた。

 

ギャルを見ると、必死に気持ちよさを押さえているようにも見えた。

半信半疑だったが、本当にお互いの感覚が通じてしまう魔法のアダルトグッズだったのだ。

 

これから主人公の調教劇がはじまろうとしていた。

 

 

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