秘密の通学電車~シツケの時間の内容

何も知らない清楚な女の子が痴漢の魔の手によって、順応な牝奴隷へと調教されていく……

そんな調教劇を女の子の体験談形式で描いたのが『秘密の通学電車~シツケの時間~』

大人しい主人公の女の子のエッチさに興奮間違いなしです。

 

 

主人公の亜美はクラスでも大人しい読書好きな女の子。

少し天然で体育が苦手という可愛らしい一面もあります。

 

そんな彼女の魅力は制服の上からでも分かるGカップのバストサイズ。
内気な少女とのギャップがより魅力的に感じさせます。

 

その巨乳が今回の事件の発端になってしまうのです。

 

亜美が利用している塾の帰りの時間は丁度サラリーマンの帰宅時間に当たります。
電車も満員状態で身動きが取れない状態です。

 

大人しく巨乳の亜美は何度も痴漢に合っているので、あまり利用したくありませんでした。
しかし、早く家に帰るためには利用しないわけにはいきません。

 

その日も電車の中で愛読書を読んでいると、お尻に違和感を感じます。

 

どうやら、男の人が自分の身体を亜美のお尻に押し付けているようです。

何度か身体を捩じらせて、男の人を離そうとしますが、満員電車の中ではあまり効果がありません。

 

痴漢をされても亜美は内気なので耐えるしかありません。

 

そんな亜美の心情を察した痴漢の行動はどんどんエスカレートしていきます。

 

最初は身体を近づけるだけだった痴漢でしたが、次第に手でお尻や巨乳を触るようになります。
それでも亜美は声を出すことができません。

 

痴漢もそれを分かっているからどんどんエッチな事をしていくのです。

 

 

最初は嫌がっていた亜美でしたが、痴漢の愛撫によって今まで感じたことがない気持ちよさを実感してしまいます。
そして、痴漢によって電車の中で何度も何度も絶頂を迎えてしまうのです。

 

 

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